機動戦士ガンダムSEED FREEDOM 2
九死に一生を得てオーブの秘密ドックに身を寄せたキラ一行。自分の無力さに絶望し、「僕には力がない」「ラクスもオルフェを選んだ」と塞ぎ込むキラに対し、アスランが激しい拳での殴り合い(修正)を始めます。このとき、アスランがキラを殴り飛ばしながら言い放った、ラクスの本心に関する決定的な台詞は?
アスランに殴られ、シンやマリューたちに見守られる中で涙を流したキラは、ようやく「ラクスに会いたい」という本心を口にします。この直後、キラが自分の傲慢さを省みて呟いたセリフ「僕は、僕らは〇〇だから」の〇〇に入る言葉は?
ファウンデーション王国は、ラクスを拉致した後に突如自国でクーデターが発生したと偽装し、宇宙要塞「アルテミス」を占拠。そこから地球に向け、ある旧時代の「大量破壊兵器」の再使用を宣言して脅迫します。その兵器の名前は?
アルテミスに囚われたラクスを救出するため、オーブに一時留置されていたミレニアムを実質的に「強奪」する作戦が立てられます。この際、アレクセイ・コノハ艦長から「艦長席」を譲り受け、事実上のクーデター指揮を執った人物は?
ミレニアムの強奪および出航の際、オーブ軍のトダカ一佐の遺志を継ぐタケミカズチ級をはじめとするオーブ国防海軍の艦艇が、ミレニアムの逃走を阻むポーズ(威嚇射撃)を取りつつ、わざと見逃す描写があります。このとき、オーブ側の防衛指揮を執っていたキャラクターは?
ミレニアムが宇宙へ進出する際、地球大気圏を突破するために使用した、かつてアークエンジェルなどが使っていたものとは異なる、コンパスの新装備(推進補助装置)の名称は?
宇宙要塞アルテミスを覆う強固な光波防御帯「アルテミスの傘」。これを無効化するため、コンパス側は特殊なジャミング技術と、あるモビルスーツによる物理的な潜入作戦を試みます。このとき、要塞のセンサーを欺くために使用された、歴代SEEDシリーズでも馴染み深い電子戦技術は?
アスランの駆るズゴック(内部にはインフィニットジャスティス弐式)と、メイリン・ホークがアルテミス要塞の内部に潜入した際、メイリンが要塞のセキュリティシステムをハッキングするために使用した、彼女のトレードマークとも言えるデバイスは?
ラクスが囚われている部屋の扉の前に到達したキラ。電子ロックを解除して扉を開けた瞬間、部屋の中にいたラクスはキラの姿を見て、最初に何という言葉を発した?
ラクス救出の際、キラはオルフェと直接対峙し、言葉を交わします。オルフェが「私はラクスと結ばれる運命(デスティニープラン)に生まれた」と主張するのに対し、キラが言い放った「愛する者がいるから戦うのではない、〇〇から戦うんだ!」の〇〇に入る、本作のテーマを象徴する言葉は?
機動戦士ガンダムSEED FREEDOM 2
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